ぼやっとしたのにしてみた
今日の夕陽も
ガッガチに
寒かったぜ笑
その分
光の輪郭が爽やかだった
…
あなたの魂の羅針盤
にしけんのおしゃべりルーム
の
にしけんです
こんばんゎ。
お風呂でふたつほど
思い及んだので
また
ここに置いときます
必要な方
使ってやってください
まずはふたつ目
(なんでだよ)
(ひとつ目からいきなさいよ)
(この記事はアメブロに書いたものをそのまま持ってきています。「ひとつ目」が気になった方はこちらのアメブロ記事をご覧ください)
↓
人生の計画には
シンプルなことを言うと
ありがとうを言われる人と言う人
ごめんなさいを言う人と言われる人
はたまた
傷つける人と痛みを知る人
みたいに
あらかじめ
場面場面で
役割を決めて
ここに降りて来てます
感謝する人とされる人
くらいなら
どっちの役割でも良いんですけれど
傷つける人と痛みを知る人
なんかは
どっちもやだよね笑
けれど
経験をするために
ただそのために
降り立ってきてる
ていうことも言えるから
プログラムが発動したら
そこから経験して
学んでゆく
善悪や
正しさと間違いや
そういうジャッジは
そこには関係がなくて
傷ついた人は
ひとに優しくできるチャンスが生まれるし
傷つけた人は誰かに謝る機会を得られる
役割のその後のリカバーは
誰にでも
勇気があればできる
行動っていうのは
それだけ尊いものだと思う
で
人生のプログラムについて
記憶がない状態で生まれてきて
それでも
いろんなヒントから
人は次のステージや行動、困難を乗り越えたり、輝きを放ったりするんだわ
ただ
あとから
これでよかったのか
などと思うのもニンゲン。
ほんとは
ヒントがあろうとなかろうと
あとから振り返ろうと後悔しようと
プログラム通り進んでるんだけれども
忘れた記憶って
やっぱり取り戻したいやん
だから
みんな
星を読んだり
カードに聞いてみたり
自然から直感を得たり
チャネリングしてみたり
香りからビジョンを得たり
音で調整したり
整体で身体を調えたり
いろんな試みをして
いまの出来事になんの意味があるのかとか
過去のトラウマからどんな祝福を得るのかとか
未来はどっちに進めば良いのかとか
使命はなんなのか
とか
取り戻したいわけよね
だから、こういう人生だったのかー
このハッピーのためにこんな経験をせざるを得なかったのねとか
いま、ここから、こういう方向性に導かれるのは
この使命のためなのか
ずっと思い描いてる理想は
絵空事ではなかったんだ
みたいなね
さきの
役割分担は
魂の遊びだし
同窓会だと思うのよ
そして後のは
その遊びのために
いまどっちに向かうべきなのか
いやどっちに向かおうか
てことを知るためだと思うのよ
ぼくが
自身のことを
羅針盤や方位磁針みたいに言うのは
やろうと思えば
星のことを話したり
カードを引いてみたり
水から直感を得たり
香りも
音も
整体も
平均点くらいはできると思うんだけれど
そこの総合力を
おしゃべりで
目の前の人の口から、または言葉から、はたまたそのほかの表現力から
引き出されるものを
見るのが得意だからなんだよね
たまたま
星を読む専門性よりも
相手の口から出てくる答えに対する興味が異常に高いだけなのよね
話家さんのような
ぼくがおしゃべりをする上手さじゃなくて
相手が、話し出す答えを、逃さまいと聞いてるだけの人なんだよね
(大文句を掲げながら、書き上げながら、「聞いてるだけの人」かよ笑笑)
誰にでもできることじゃないし
人それぞれが忘れてる記憶を取り戻すわけやから
大変な個性だと思います
魂の遊び
魂の同窓会をする前には
これまでの方向性がどうだったのか
いまここの方向性はどうなのか
はたまた
ここから未来はどっちに向かおうか
ご自身の持っている答え
ぽろっと
口にしてみませんか?
はなから薄々わかってたことをハッキリと口にするかもわかりませんし
予想もしない斜め上からの答えが自分の口から出てくるかもしれません
はたまた
口にしたことをきっかけに
後から後から芋づる式に暮らしの中で目から鱗が落ちるやもしれません
魂の遊びと同窓会の前に
おしゃべりルームで
おしゃべりしてみませんか?
なんか今回は
結局終始CMになってしまった気もしますが笑
魂の遊びの前には
おしゃべりしとくと
納得して
不安なく前に進めますよ
の話でした。まる。
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